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食を考える歯のシンポジウム6月開催(医療介護CBニュース)

 患者・国民と歯科医療関係者が一緒になり、歯科の問題解決を目指して活動する「保険でよい歯を」東京連絡会は6月6日、東京都新宿区の東医健保会館で「食べること・生きること 食を考える6・6保険でよい歯シンポジウム」を開催する。

 一生を通じて自分の歯でかむこと、食べることの大切さを歯科医師や保健師と共に考える。シンポジストは、歯科医師で開業医の五島朋幸氏、月刊誌「食べもの文化」編集長で管理栄養士の安藤節子氏、保健師の林恵子氏を予定しており、当日には、会場参加者との質疑応答も行うという。

 時間は午後1時半から同3時半で、参加費は無料。


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